得意な募金ジャンルを聞かれたら?「盲導犬育成募金が得意です」と答えます。 [独り/ニュース]
「偽善者でいいから適度に募金」これが俺の募金ポリシー。
このポリシーに反すると、間接が逆に曲がった気分になるので、なるべく実行するのが俺のポリシー。
募金のなかで、1番得意としているジャンルは「盲導犬育成募金」。
他のジャンルの募金はどうも照れ臭い、ムッツリなスケベになった気がしてしまう。ムッツリは嫌だ。公明正大なエロスでありたい。
話を戻すと
「盲導犬育成募金」には必ず「犬」が付き添っている、ソレがポイント。
「犬好き」の俺は、犬が居る事により、募金行為はサブミッションに変更され、メインは犬をナデル行為に変更される。
よってメインのミッションを遂行しつつも、あくまでさり気無く、箱の中にマネーを投げ込むというミッションをこなす事ができる。このスタイルにダンディズムを感じる。
「さり気無く」これが心地よい。「張り切って」は無粋である(あくまで俺の場合ね)
「さり気無さ」が漢の生き様に必要なファクターと感じる、昨今であります。
しかし、さり気無さ以前に注意が必要。盲導犬普及活動やチャリティーを装い、商品を販売するなどの悪質な商法もあるようなので注意。全く持って、世知辛い世の中だ。
日本盲導犬協会でお勉強。
以上、募金行為というモラールをアピールする、いやらしい手口を使っての高感度UPを狙った詐欺まがいな行為をする男・スミちゃんサン先輩でした。
hs4173
2004-02-26 20:33:11 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
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