「AERA」を読んだ最後に、「ピー」に唸らさられるのが嫌いではない。 [音楽/読物]


「AERA」に掲載中の漫画「EarEarちゃん」に登場する
「ピー」の呟く一言がたまらなく好き。唸らさせられる。

ピーと、骸骨と、砂漠、の違和感が、シックリくるせいで単純な言葉だけど、妙な重圧感がある。奥行きと余韻を残す。

……なんか混沌としてきそうな予感がしてきました。

足りない頭に無理をさすのは良くないことでありまして、
尻尾巻いて逃げるのが賢明かと思うので、逃げます。さようなら。
 

hs4173

2004-02-26 02:01:26 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |




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